2009年09月30日

9月の海はクラゲの海

タイトルはムーンライダースの曲名から。

文章の内容とまったく関係ありませんが、

9月最後〜9月で思いつきました。(笑)

このブログ、タイトルを入れないとアップできないのですが、

どんなタイトルもなんだか悲しくなってしまい;;

このタイトルにしました。

でもそんな感情もとことん感じ切っています。

感情を感じきるだけでも運がアップするって知ってますか?

たぶん、それは「過去をひきずらない」ようになるからだと思います。

以下は私が感じ切るまえの状態です;;

すべてに感謝をこめて、祈っている状態でもありました。



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2009年09月29日

猫のトラウマ

…ああ、9月が行ってしまう。

こちらを覗いてくださっている方々には更新が遅くて申し訳ないです。

日々は充実しているものの、充実しすぎで、

時間の管理が難しくなっております。

特にこのサイトやブログ、mixiなどに書き込む時間が…。

特に「ちくわぶカヘ」にいたってはもうもう;;(土下座)

物凄くたくさんのWeb拍手をいただいているようで、

かさね重ね恐縮しております。

ありがとうございます。

おでんはもうすでに我が家の常備菜となっております〜。
この続きは…。
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2009年09月21日

セッション@西荻窪

ある有名なヒーリング・ファシリテーターさんのご厚意で、
海外でのセミナー中に、使っていらっしゃるヒーリングルームを、
短期間ですが、お借りすることができました。

「セラピーやヒーリングに使うお部屋が欲しい」という願いを、
アバンダンスリトリートで実感したのですが、
それのお試し版をさせていただいているようです。
なんとも嬉しいかぎりです。続きを読む
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2009年09月13日

なぁんにもしない日。

終わったその日にふさわしい色を塗るとしたら、

今日は真っ白。もしくは透明です。

この続きは…。
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2009年09月12日

ジャーニー〜旅先案内人〜

今週はコンスタントにお二人の方に、
ジャーニーのセッションをさせていただきました。

その内容などについてはもちろん個人情報、
プライバシーに関わりますので書きませんが、
例えばジャーニーの「感情の旅」「身体の旅」を受ける人が、
100人いればもちろん100通りのセッションがあるわけです。

一応、旅先案内人(私です、笑)は、
「ジャーニー」という旗を持ってご案内をしますが、
(ジャーニートラベル社?)(笑)
旅をなさるのはあくまでも、
セッションを受けてくださっているその方です。

なぜならば、その旅はその人のそれぞれの、
この世で唯一の、オリジナルなその人の人生の旅だからです。

とても優しい旅の時もあれば、激しい旅もあります。
穏やかな道程の旅もあれば、嵐の中をゆく旅もあります。

どの旅がよくて、どの旅はダメ、なんていうことはなく、
どの旅もそれぞれが素晴らしい旅です。

その旅は、旅の最中に素晴らしい景色を見たり、
何かを発見したりもあるのですが、
本当の旅の始まりは、セッションという旅が終わってから、
日常の中で気付いたり起こったりする出来事なのかもしれません。

ジャーニーセッションという旅が終わって、
新しい日常という本当の旅に出るのかも知れない、
そんな風にも思います。

不思議で面白い、日々の中でいろんなことが起こってゆく、
そんなジャーニーというセラピーの案内人はまた、
その人が最も美しく光り輝く瞬間を目撃する人間でもあります。

それはなんとも幸せな瞬間です。
本当にその人の表情がびっくりするくらい美しくなるんですよ。

ブランドンベイズさんはそれを、
どんなコスメティックでも作ることのできない、
天然の最高の美しさだと言っていましたが、
人が本質から輝きだすとどれほど美しくなるのか…。

ぜひ体験してもらいたいなぁと思います。
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2009年09月11日

THE JOURNEY〜ジャーニー(by ブランドン・ベイズ)について

ジャーニーについて詳しい、新しい情報は

「ようこそジャーニーへ・ジャーニー日本語サイト」

をご覧ください。

http://www.thejourneyjapan.com/index.html

「ジャーニー」は、ブランドン・ベイズさんが自分のお腹にできてしまった、

バスケットボール大の子宮筋腫を、たった6週間で完治させたという

そのプロセスの中で出来上がった、

NLP,ヒプノなどをふんだんに盛り込んだ、

心理学的なワーク、セラピーです。

※こちらにブランドンベイズさんのインタビュー記事があります。

「ジャーニー」は海外では欧米、アフリカ、オーストラリアなど各国で、

取り入れられているワークなのですが、

日本では、2008年に上陸した新しいセラピーです。

世界に約3000人ほどのジャーニープラクティショナーがいます。

2010年に私を含め、ジャーニーの日本人プラクティショナーたちが

日本で誕生する予定です。

ジャーニープロセスの最も大きな核のひとつは感情です。

多くの人たちにとってネガティブな感情というものは、

ただ気分を害するだけの厄介なものかもしれません。

しかしその感情というものをあえて感じて、感じきることで、

ジャーニーの素晴らしい旅は始まります。



実は「本当の感情」は人の本質や魂からのメッセンジャーでもあります。

例えば、自分や他者の感情に振り回されることや、

怒りで言動や身体的に暴力的になることや、

感情的にならないように感情を押さえ込むことなどと、、

ただ、そこにある感情を感じることは、まったく違います。

どんな感情も本当に感じきれば数十秒〜数分で、

その下にある違う感情へとスイッチします。

そうして最後に移行する場所は「源」なのです。

これは宇宙が創った偉大なるコズミックジョークとしか、

言いようのない仕組みだといつも私は思います。



ジャーニープロセスのスクリプトはブランドンベイズさんの著書

「癒しへの旅」に書かれて公開されているものです。

そうして、ジャーニーのセミナーを受講すると、

実際にセミナー中にジャーニーのプロセスを体験することが出来ますし、

本には書かれていない、詳しいジャーニープロセスの進め方も覚えることが出来ます。

セミナー後は親しい人にジャーニープロセスを行うこともできるようになります。



しかし有料でジャーニーのプロセスを行えるのは、

ジャーニーの7つあるすべてのセミナーをすべて受講して、

ジャーニープラクティショナーコースを卒業し、

ジャーニーセミナー社から認められたプラクティショナーのみです。



そうしてプラクティショナーがクライアントに提供できるのは、

スタンダードな「感情の旅」「身体の旅」をはじめ、

その他NLPの様々な手法や、人生の目的などについて特化したものを、

クライアントさんに対してに最も適した形でフリースタイルで取り入れた、

その方のためだけのオリジナルなデザイナーズジャーニーです。



もうすぐ日本人プラクティショナーが日本で誕生の予定ですが、

過去約8年間ほどのあいだ、日本人で公認プラクティショナーの資格所有者は、

さやか カーンドーフさん、ただひとりでした。

さやかカーンドーフさんはまた、ブランドン・ベイズさんから、

ジャーニーの初級セミナーのトレーナーを任命されている人でもあります。



私のとっての初ジャーニープロセス体験は、そのさやかさんからのセッションでした。

それは本当に素晴らしい体験でした。

ちなみに私がさやかカーンドーフさんから受けたセッションのことは、

こちらに書いています。

さやかカーンドーフさんのセッションを受けて、

私が常に悩んでいたマイナスは思考は影をひそめてしまい、

自分でもびっくりするほど、ポジティブな思考へと変化したと気が付いたとき、

人生がこんなに生きやすいなんて!と私は感動しました。

それがたった2時間のセッションから、本当に変わってしまいました。

ジャーニープロセスを受ける素晴らしさ、利点はいくつもありますが、そのひとつに、

プロセス中にきちんとクリアにした問題は2度と起こらない、ということがあります。



例えば記憶と感情が結びついていて起こる、

人生で繰り返してしまう様々なパターンを、

その大元の記憶と感情にアクセスしてクリアにすることで、

2度と起こらなくすることが数時間で可能なのです。



そうして2009年3月のジャーニーセミナー

(インテンシブ・アドバンス、キッズジャーニー)を受講して、

これは本当に素晴らしいものだと確信をしました。



でもこのときは、まさか1年後(現在2010年4月)に、

自分がジャーニーのすべてのセミナーを受講するとは思っていませんでした。

しかも公認プラクティショナーコースを選び、

オーストラリアでの2回のセミナー参加も含め、

1年間にわたりずっと関わるとは夢にも思っていませんでした。



ジャーニーという名の「人生の旅」はまさしく私の人生を変えました。

子供の頃にひどいいじめに遭った私は、

大人になっても人間関係で繰り返すあるパターンから、いつも孤独でした。

そうして、私はそんな自分を愛すことが出来ませんでした。

自分への劣等感はどうしようもなく、いつも自分を責めていました。

一見、人当たりが良く、穏やかで大人しい性格の陰で、

自分の些細な意見や要求も他人に言うことができず、

自分よりも人を優先しては、時におざなりに扱われ、

そのことから多くの怒りを溜め込んでいましたが、

そんな怒りがあることですらあまり気がついていませんでした。

気がついていたとしても生きてゆくには仕方がないことなのだと諦めていました。



そうして例えば、自分が真に人と関わって、ましてや仲間を得ることなど、

自分には出来ないのだろうと失望していました。



一年間ジャーニーにかかわり、ジャーニーのセミナーを受講し、

ジャーニープロセスのセッションを定期的に受け、

自分自身の問題に向き合ってどんどんクリアにしてきました。



そうして気がついたら、お互いの成長を心から喜び合える、

真実と愛から生きる素晴らしい仲間たちを得ることもできていました。



私はまだプラクティショナーコースを受けると決める前から、

多数の友人や知人にジャーニーのプロセスを受けてもらってきましたが、

それぞれの方々が、それぞれに、

みなさん本当にめざましく良い変化を手にしていらっしゃいます。

心の問題、身体の問題、家族、人間関係、仕事、夢、etc・・・。



この日本にも、ジャーニーが、家庭、職場、教育の場や医療関係など、

いろんな場で取り入れられ使われてゆくことを、

私をはじめ、ジャーニーを愛する仲間たちは切に願っています。
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2009年09月10日

矢沢暴走…!?

ウチのDVDプレーヤーはブルーレイ矢沢さんという方で、
前のDVDを壊してしまったいきさつと、
新たにやって来たその矢沢サンの活躍?に関しては、
以前に日記に記しております。

New Arrival〜地デジ&矢沢

その矢沢サン、最近特にその矢沢っぷりを発揮しておられます…。

この続きは…。
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