2013年07月08日

ロンタ大王の2回忌

早いのか遅いのか…
偉大なるロンタ大王さまが身体を卒業されてから、
2年目になりました。

2年前のその日も曇り空で油照りの暑い日だったと思います。

7月7日に逝くのかな?と思っていたら、
7日を4時間過ぎて、8日の朝4時前に、亡くなったというよりも、
私からヒーリングを受けながら、何とも上手に身体から抜け出した、
そんな感じでした。

いまでも、彼の姿が無いのは寂しいとは思いますが、
悲しいとは思いません。

しかし2年後の今日、まさか家の中が、
キジトラパラダイスになっているとは;;
想像もしていなった私です。

未公開の蔵出し画像をご紹介しますね;;
ロンタ大王の2008年頃の画像、13歳頃です。

パソコンの横で私を監視されているロンタ大王さま。
ronta2008-1.jpg

お澄ましされているロンタ大王さま。
ronta2008-2.jpg

椅子の上でポーズ中のロンタ大王さま。
ronta2008-3.jpg

いまでも大好き、愛しています…。







posted by 江藤恭子 at 23:32| 猫日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月02日

インナーチャイルドをワン・コマンドで癒す。

7月に入りましたね。

6月最後の週末にさせていただいたセッションは、
それぞれすべて、ワン・コマンド・コーチングセッションでした。
6回コースで受けてくださる方のセッションは、
大抵1回かそれ以上はインナーチャイルドを癒すセッションが入ってきます。

そのセッションのすべてがインナーチャイルドの癒しのセッションでした。
私自身、インナーチャイルドの癒しのセッションをするのは大好きです。
させていただいている私もとても優しい気持ちになれます…。

これをするとその後の人生での様々な実現化や、
なによりも心や精神の落ち着き方や安心感が全然違うんです。

人生の様々な願望を叶えるのを妨げているブロックが、
いかに人生の早い時点で出来上がっているかについては、
私自身のことでもそうなのですが、
本当に幼いころに出来上がっていることに驚きます。

クライアントさまから幼いころのお話を伺いながら、
ワン・コマンドでインナーチャイルドを癒してゆくのは、
NLPやヒプノを使うよりもクライアントさまは楽で心地よいと、
私はいつも感じます。
クライアントさま自身も納得して作ったコマンドなので、
ほかのセラピーでは時に起こる「セラピーへの抵抗」が無いこともとても良い点です。

もちろん6回コースで受けるだけでなく、1回のセッションで、
インナーチャイルドに特化した、
ワン・コマンド・コーチングセッションを受けることも出来ます。

私自身もある幼いころの記憶をプラクティショナー仲間から、
1回のセッションで癒してもらうことが出来ました。
面白いのはインナーチャイルドを癒すと成長をして、
次は女性性の問題だよ〜なんて言う風に教えてくれたりするんですよ。(笑)

アサラ・ラブジョイさんは「ワン・コマンドはセラピーではない」
と言われていましたが、要は「癒されるという願望」を
「実現化」してくれるツールでもある訳です(笑)

セッションをご希望の方、お問い合わせなどはメールフォームからどうぞ。



posted by 江藤恭子 at 00:00| ワン・コマンド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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