2014年05月12日

『ポジティブ☆エンパシーライフ創造セミナー』で学んでほしいのです!

超共感心理学の専門家
ポジティブ☆エンパシーライフ創造プロジェクト考案者
持田洋子です。

昨夜は寝落ちしてしまい、
ブログPU出来ませんでした(爆)

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共感力に(物理的な)距離は無い、
ということを前回のブログで書いていました。

とはいえ、

「共感体質者、共感力者、エンパス」の人の、
つまり超共感女子の、繊細で過敏な共感力は、
大抵は目の前の人や周囲の環境で起こります。

やはり視覚など、身体の感覚で感じるものが
意識しやすいものなので、
超共感も身近なところで起こりやすい訳です。

勝手に飛翔してしまう共感力の、
羽根を切ってしまうことはできませんが、
コントロールすることは可能です。

ちょっと訓練が必要ですが;;

ではどうすれば?ということが、

「共感体質者、共感力者、エンパス」の方が、
一番知りたいことですよね。

この続きはこちらからどうぞ。


posted by 江藤恭子 at 07:00| エンパス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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