2014年04月09日

私は「感情カメレオン」じゃない!「お断り」「NO」が下手で困ってしまう〜『感情ワンネス型』の呟き。

超共感心理学の専門家
ポジティブ☆エンパシーライフ創造プロジェクト考案者
持田洋子です。

前回は『感情直感型』の共感力を持つ人のことを書きました。

今回は、同じ他人のことがわかる共感力でも、

『感情ワンネス型』の人のことです。

この人はまさにまるで「カメレオン」のように、

周囲にいる人の感情を、

そのまま、

「自分のことのように感じてしまう人」

のことです。


自分が望まなくても自動的に、

誰かの感情と一体化してしまうので、

時に自分の感情が、

わからなくなってしまうこともしばしばです。


このタイプにも厄介なことは沢山ありますが、

例えば他人の影響を受けて、

自分の感情が変わっている、

つまり本当はこれは自分の感情ではない、

ということに気が付かないということも多くあります。


側にいる人がポジティブで明るい、

暖かい感情を持っていればよいのですが、

怒りや悲しみを持つ人がいて影響を受ける場合、

本人もその通りになります。


ですからこのタイプの人の側に、

重い鬱状態の人がいる場合、

あっという間に同じように、

鬱状態になってしまったりします。


側を離れたり、関心が無くなると元に戻るのですが、

家族や長時間側にいる人が鬱や精神を病んでいる場合、

『感情ワンネス型』の人は

かなり大変な状態になるはずです。


また周囲に感情を爆発させることが多い人がいる場合も、

かなり大変です。

その感情を自分のこととして感じると同時に、

それが怒りだとすると、その怒りと怒りから感じる、

破壊力や恐怖も同時に湧き上がってきて、

幾重にもネガティブな感情に悩まされるのです。


例えば通勤電車の中で男性同士がいさかいを始めたとします。

エスカレートして暴力沙汰になったりして、

怒号が飛び交い、周囲が騒然としたりすると…

その男性同士の感情、

そして周囲の人達の恐れや嫌悪感の感情などを、

一瞬にして同時にすべて感じてしまうこともしばしばです。


そういう経験をしてしまうと、

そもそもが繊細な神経の持ち主ですから、

その衝撃や恐怖から立ち直るのに、

かなりの時間がかかってしまうこともあるでしょう。


こういう経験が重なると、人の中に居たくなくなり、

どこかに籠ってしまいたくなる、

引き籠ってしまいたくなることも多々あることかと思います。


これは『感情直感型』にも、

他の繊細で過敏で過剰な共感力、エンパシーをもつ

共感体質の人にはすべて当てはまることですが、

『感情ワンネス型』の場合は、

時に強すぎる感情を無防備に感じると、

それがトラウマのようになってしまうこともあるので、

精神的な引き籠りを起こしてしまうことも多いようです。


また、「感情カメレオン」になってしまうことが多いので、

その時々により、行動や話し方、

雰囲気まで変わってしまうこともあります。

つまりその時々で、

印象のかなり違う人になっていることがある、

ということです。

この特徴も、他の繊細で過敏で過剰な共感力、エンパシーを持つ、

共感体質の人には多く見受けられるのですが、

なによりもこの特徴が顕著なのが、

『知的変容型』と並んで、

『感情ワンネス型』の共感力、エンパシーを持つ人たちです。



そもそも感情が豊かな人達です。

相手の気持ちが自分のこととしてわかるので、

心優しく気遣いのできる人がとても多いのも特徴です。


なので、時として、自分の意志を貫いて、

なにかを「断ったり」「NO!」とはっきり言うことが出来ず、

悩むことも多い人達です。


周囲の人の輪をつねに保とうとする人も多く、

その為に自分が犠牲になってしまうことや、

他人を優先してしまうことも多くありますが、

あまりそのことで本人が思うほど、

恩恵を受けることは少ないかもしれません。

何故ならば周囲の人たちは、

『感情ワンネス型』の人達のようには、

他人の気持ちがわからないので、

気遣いをする人達のことを

「ちょっと便利なお人好しさん」

くらいにしか思っていないことが殆どだからです。


何故普通の共感力、エンパシーの人たちが、

そんな風に思って、さして感謝もしないかと言うと、

その人達は、他人の気持ちを優先する前に、

自分自身のことを真っ先に優先的に考えるように、

そもそも出来ているからです。

「感情ワンネス型』の人達は、

いつも周囲に気を使い、誠実さから行動し、

損な役回りが多く、

他人の感情に振り回され、

気が付いたら自分の感情がわからない、

カメレオンになっていた…

そんなことも多々ある人達です。


そうして思うのです。

「誰も居ないところでひとりで気兼ねなく過ごしたい」

「本当に私の価値をわかる人とだけ一緒にいたい」

「良い影響を与えてくれる人たちとだけ居たい」

そうして最後にこう思うのです。

「鈍感だったらどんなに良かっただろう」と…。


posted by 江藤恭子 at 15:00| エンパス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

だって、わかり過ぎるから…言いたいけれど、言えない。向き合えない〜『感情直感型』の呟き。

超共感心理学の専門家
ポジティブ☆エンパシーライフ創造プロジェクト考案者
持田洋子です。

今日のこのタイトル、ちょっと気に入っています。

お互いとても好きなんだけれど、

そう言いたいけれど距離が近過ぎて言えない男女…

というのを大いなる共感力と妄想力で想像してみたのですが、

…残念ながら今回は、そういうお話ではないのです(爆)

*******

これは、繊細で過敏で過剰な共感力、エンパシーを持つ人、

つまり、「共感体質者」と言われる人の中でも、

『他人の感情が直観で分かるタイプの人』

=『感情直感型』の人のつぶやきなんです。


この人達は、自分自身で他人の感情を、

自分のことのように体感するのではなく、

ただ、頭でわかる人たちのことなのです。

(他人の感情を自分のことのようにわかるのは、

『感情ワンネス型』といいます)

一見、『感情ワンネス型』よりも楽そうに思うのですが、

冷静に目の前の相手の感情がわかるので、

特にネガティブな感情を持っている場合、

非常に困ることがある訳です。


見た目の相手は顔色一つ変えていなかったりしますが、

実は怒っていたり不機嫌だったりするのがわかるのです。

もちろんそんなことは会話にも出てきませんし、

職場であれば仕事に直接関係もないでしょう。


確実に、その人が怒っているというシチュエーションがあれば、

周囲のみんながそれがわかっているので、

別に問題はないのですが、

問題は、繊細で過敏で過剰な共感力、エンパシーを持つ、

共感体質である自分だけがそれを知っていて、

知られている本人も、

自分の感情が知られている、

という事実を知りませんし、

周囲も、まずぜんぜんわかっていない、

ということです。


つまり、本来知る必要もない、

「他人の感情」という情報が、

勝手に自動的に、常に入ってくるわけです。


「○○さん、実は怒っているんですね」

なんて、そんなことまず相手に言えませんし、

怒っているとわかっている相手に対して

普通あまり声を掛けたいとも思わないでしょう。


もしすごく親しい人であれば、

「大丈夫?もしかして…」

と話しかけられるかもしれませんが、

そのことも結構勇気がいることだろうと思います。


「どんなことで得たかわからない、相手の感情」

と言う領域に、

足を踏み入れることになるからです。


当然、職場の人などであれば、

無視をする、

気にしないように努力する、

近寄らない、

声を掛けない…

などの対策を取ることになるでしょう。


そうしていつも他人の感情を知ってしまい、

ひとり人知れず気を使っているその人は、

こう思う訳です。


「もしかしてこの人が不機嫌なのは、私のせいでは…?」


この真偽のほどは確かではありませんが、

いづれにせよ、他人の感情がわかるというのは、

とても気になることであり、

それがネガティブなものだと、

大変にストレスであり、

その相手に対して気を使うので、

その結果、自分のエネルギーを大いに消耗するのです。


もしそんなことが一切わからなかったら、

目の前の相手がどんな感情を持っていたとしても、

何も気にせず、気も使うこともなく、

ただ自分のすることに集中して仕事をすることでしょう。


…もちろん『感情直感型』の人でも、

相手を無視せず、その相手に気を使い続け、

陰で周囲に気をまわし続け、

そこはかとなく機嫌の悪い人の機嫌を取ったり、

気遣いをし続ける人もいます。

でも多くの場合、その気遣いには

欲しいと思うほどの恩寵は与えられることはありません。


何故ならば、周囲の人たちはそんなに共感力が強くないので、

そんな、気遣いをしなければいけないその状況ですら、

まずほとんどの人は把握もしていないので、

気遣いも日の目を見ることが無いのです…。

やたら気遣いをする人だ、神経質な人だ、

と認識されることはあるかもしれませんが;;



ただ結果として言えることは、

いづれのパターンの人も、

誰にも他人の感情をわかっている、

知っているとは言えませんし、

そのことで大いに気を使い、消耗し、

『なんでこんなことがわかるのだろうか、

私はどこかおかしいのだろうか?

鈍感だったらどんなに良かったことだろう…』

と思ってしまう、ということです。

posted by 江藤恭子 at 07:00| エンパス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月07日

沖縄宮古島にて“ポジティブな共感力”で波動遊びをしたお話。

繊細で過敏で過剰な共感力・エンパシーを持つ人の為の学問、

=超共感心理学の専門家。
ポジティブ☆エンパシーライフ創造プロジェクト考案者。
持田洋子です。

*******

前回の続きのお話、沖縄宮古島のお塩の専門店、
まーすやーさんでのお話です。

同行者のみなさんも、私も、
思い思いのお塩を選んだあとは、
お店の中で、同行者様方といろんなお塩を手にとっては、
いろんな種類の波動を感じて遊びました。

つまり「波動遊び」です;;

今までそんなにたくさんの種類のお塩の波動を比べる、
などということをしたことが無かったので、
本当に面白い体験となりました。

その中でも最も面白い波動のお塩だな、
と思ったものの一つが、

パタゴニアの天日干しのお塩でした。

粒の大きなお塩が最も波動が高かったのですが、
このお塩は私が感じるところ、
物凄い「グラウンディング力」で、
足がまるで地面にめり込んで、
地球の核まで、ずどん〜と到達しそうな感覚だったのです。

まるでエレベーターで地下に降りるような感覚でした。

そのお塩を、エネルギーが上に上がりがちな、
同行者様に持ってもらい…

「ほーら、すんごく『下がる』でしょ?」(笑)

「本当だ…凄い〜」

…傍から見たら、いったいどんな集団でしょうね(笑)

塩ソムリエさんは店内ではしゃぐ、
良い大人の集団を、どう思われていたことか…(爆)

良いお塩は、水晶と同じくらい高い波動を持つので、
盛り塩をしたり、
岩塩の塊を部屋に置いて浄化することは、
確かに効果のあることだと私は思っています。

お塩は、1回のお料理に使う量は少量ですから、
一袋100グラムなどで見た波動ほど、
強力な波動を一度に体内に取り込む訳ではありませんが、

栄養学的な作用以外にも、
波動の高いお塩は、
いろんな良い作用を人に及ぼしてくれるはずです。

今回ここに掲載したお塩は、
あくまでも私個人が選んだものであり、
絶対的に波動が高いというような、
決定的な根拠は何もありませんが、
私も同行者様方も同じ感覚を感じられていたようなので、
少なくとも私たちには良いお塩である、ということです。

「わかってもらえる」人達と、
目には見えない波動を感じて、
いろんなものを選べることは、
本当に楽しく、また有益なことです。

サプリメントなどもこんな風に自分で選んだりしています。
お塩よりももっと複雑な感じですが…。

私はまーすやーさんで同行者様方から感謝をされ、

「歩く波動測定器」

「ぴったりなお塩見つけます」というお仕事をしたら?

などと言ってもらい、
そして、お塩を選んたことを感謝してもらい、
私は、とってもとってもいい気分で、
繊細で過敏で過剰な共感力、エンパシーを、
私が持っているということに、
本当に感謝をしました。



posted by 江藤恭子 at 12:00| エンパス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

沖縄宮古島にて“ポジティブな共感力”でお塩を選んだお話。

繊細で過敏で過剰な共感力・エンパシーを
持つ人の為の学問、

=超共感心理学の専門家。
ポジティブ☆エンパシーライフ創造プロジェクト考案者

持田洋子です。

前回のブログの続きです。

*******

沖縄、宮古島にて、
お塩の専門店に行きました。

「塩の専門店、まーすやー」
http://www.ma-suya.net/

東京では麻布十番にもあります。

ちなみに、宮古島には有名な「雪塩」というお塩があります。

まるでパウダーシュガーのようなお塩です。
http://www.yukisio.com/

雪塩を使った、お菓子や化粧品もあります。

*******

沖縄の言葉で「塩」のことを「まーす」と言うそうです。

その、まーすやーさんですが、
それはもう店中ぎっしり〜と、

沖縄産の塩から、
世界中の塩が所狭しと並んでいます。

その姿は圧巻で、もう、
どのお塩を選んでよいのかわからなくなるほどです。

もちろんお店には「塩ソムリエ」さんがいらして、
どんな質問にも丁寧に答え、選んでくださるそうです。

私は同行者の方から、店内に入ってすぐ、

「この塩の波動はどう?」と

あるお塩について、いきなり聞かれました。

…普段、食べ物などは、
自分の為に自然に選んではいるのですが、
こんな風に聞かれたのは初めてでした。

そのお塩の波動を感じてみて…;;

「う〜ん、イマイチですね(爆)」

と答えてしまいました。

もちろん、いわゆる「塩化ナトリウム」や、
スーパーで売られている安価な塩よりも良いお塩なのですが。

店内には沢山、お塩の味を比べられるように、
試食もできるようになっていました。

でもそこにあったのはすべて「釜炊」のお塩でした。

これはあくまでも私が感じるに、なのですが、
お塩は海水を「釜炊」したものよりも、
「天日干し」したものの方が波動が高く、
そしてお味もまろやかで優しいと感じています。

実は、私にはすでに沖縄産で、
とてもお気に入りのお塩がありました。

「粟国(あぐに)の塩」
http://www.okinawa-mineral.com/?pid=69986243

aguni1.jpg

以前知人からこのお塩を奨められて、
他のお塩と共に使い分けているのですが、
実はそんなにほかのお塩と波動を比べる、
ということをしたことはありませんでした。

ただこのお塩を使うだけで、
サラダや煮物、お料理全般がとても美味しくなるので、
使っていたのです。

まーすやさんにも「粟国の塩」があったので、
私はほかのお塩と比べてみました。

すると…確かに、他のお塩よりも、
手に持った際の心地よさが違うのです。

そこで、エネルギーに敏感な同行者様たちに、

「このお塩、手に持ってみて」

と私は言いました。

すると…確かに、
同行者様方はみなさん口をそろえて

「確かにこのお塩、いいわ!」

…私は決して「粟国の塩」の回し者ではないのですが、

結局みなさん、お店にあった「粟国の塩」を買われて、

お店にあった「粟国の塩」は

すべて品切れとなってしまいました。
(天日干しの粟国の塩は数量限定で作っているそうです)

そして「粟国の塩」を、

買いそびれた同行者のお一方がいらして、

とても残念そうでした。

すると塩ソムリエさんが、

「天日干しでまろやかなお塩が他にありますよ」

と言ってくださったので、そのお塩を手に取って、

その買いそびれた方との波動が合うかどうかを、

“ポジティブな共感力”

を使って感じてみると…

ものすごーく優しい波動のそのお塩は、
その方にとっても合っていると感じました。

「粟国の塩」はどちらかと言うと、
しっかりとした波動で、
グラウンディング(地に足をつける)効果の高いお塩です。
そして味はまろやかなのですが…。

「くがにまーしゅ」というそのお塩は、
どちらかというと天に意識をアップさせる波動のお塩で、
多良間島の希少な天日干しのお塩でした。

「くがにまーしゅ」
http://www.shop-ma-suya.jp/shopdetail/000000000514/ct109/page3/order/

私も「くがにまーしゅ」を買いました。

この続きは、この次の記事で。

posted by 江藤恭子 at 07:00| エンパス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月06日

“安全でポジティブな共感力”でいろんなものを選ぶ。

…繊細で過敏で過剰な共感力・エンパシーを
持つ人の為の学問=超共感心理学の専門家。
ポジティブ☆エンパシーライフ創造プロジェクト考案者。
持田洋子です。

桜が咲いて、暖かくなってきたな…と思ったら、
とんでもない「花冷え」な日曜日でしたね。

私は自転車に乗るのに、
洗濯して仕舞い込んだ毛糸の手袋を引っ張り出し、
スプリングコートではなく、
薄いダウンのコートを着て買い物に行きました。

*******

繊細で過敏で過剰な共感力・エンパシーを持つ人は、
いろんなことやものの差や、
ものの波動がよくわかります。

ですから自分や人に良いもの、
合っているものを選ぶ能力もとても高いのです。

でもそこで、共感力をただ広げてしまうと、
時に、良い波動だけではなく、
良くないエネルギーなども感じて、
影響を受けてしまうこともあるかもしれません。

そうすると、とても辛いことになりますね。
実際、かつての私もそうでした。

いまは、セミナーでもお教えしている、

“安心でポジティブな共感力”

を使うことができるので、
いろんなものを選ぶ時にとても便利です。
もちろんネガティブな影響は、
一切受けることなく選ぶことが出来ます。

低い波動のものは、単に「低い」とわかるだけなのです。

でもその前に、あまりにネガティブなものは、
最初から自然と避けるようになります。

いまでは、
“安心でポジティブな共感力”を使うのは
私にとってあまりに普通のことなので、

宮古島での、私の、

「同行者様方へのとある貢献」は、

「私って素敵な能力を持っているんだわ〜。
“ポジティブな共感力”を使うのって素敵」

と改めて思いました!

その具体的なお話を次に書きますね。

posted by 江藤恭子 at 23:55| エンパス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月04日

宮古島のエネルギーを感じて。

超共感心理学の専門家
ポジティブ☆エンパシーライフ創造プロジェクト考案者
持田洋子です。

宮古島のエネルギーは…

とても女性的に思えました。

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いろんな人もものも、優しく受け入れてくれる…
そんなイメージのエネルギーです。

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日本全国から移住される方も多いとか。
納得でした。

「いんだよ〜、すべてあるがままでいいんだよ〜」

そう抱きしめられていたかのように思います。

海に沈もうとしている、夕日。
「また明日ね…」
まるで、そう言ってくれているよう…。

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posted by 江藤恭子 at 15:00| エンパス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

沖縄の宮古島に行ってきました。

超共感心理学の専門家
ポジティブ☆エンパシーライフ創造プロジェクト考案者
持田洋子です。

3月28日〜3月31日まで、セミナー合宿のため、
沖縄の宮古島に行っておりました。

*******

羽田から早朝、機上の人になる。

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私が飛行機や乗り物があまり得意ではないのは、
繊細で過敏で過剰な共感力、エンパシーを持っているからなのか、
単に乗り物が苦手なのか?

そこのところはよくわかりませんが…。

羽田から3時間と少しで、この海の色です。

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海風で髪がぼさぼさ。

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2泊3日のセミナー合宿は、
セミナー時間以外にも宿題もあり、
なかなかハードなものでしたが、
良き仲間に恵まれて、
改めて自分の仕事や自分自身のミッションについて、
深く考え直す機会となりました。

また、セミナー講師として、カウンセラー、セラピストとして、
プロとして更に自覚を深めた3日間でもありました。

お仕事をしていてもなかなか客観的に、
自分の仕事について見れないものですが、
今回のセミナーでは改めて、
自分の見えていなかった「自分の仕事」というものに
フォーカスを当てることが出来ました。

更に良いプロジェクトを作れるように、
邁進してゆきます。



posted by 江藤恭子 at 07:00| エンパス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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