2014年04月21日

『ポジティブ☆エンパシーライフ創造プロジェクト創世記』〜共感力の、その先にあるものは、なに?

超共感心理学の専門家
ポジティブ☆エンパシーライフ創造プロジェクト考案者
持田洋子です。

『ポジティブ☆エンパシーライフ創造プロジェクト創世記』
というタイトルで、
『ポジティブ☆エンパシーライフ創造プロジェクト』
をいかにどのように構想して創っていったのか?
について書いております…;;

つまり『創世記』シリーズは、
『ポジティブ☆エンパシーライフ創造プロジェクト』の
「コンセプト」のお話です。

*******

この前のブログでは、
繊細で過敏な共感力を持つ人が、
その能力ゆえにツライ経験をしないように、
共感力をコントロールするノウハウが必要だけれど、
ただそのノウハウを覚えてやり続ければ、
共感力についての困った影響は、
やがてどんどん受けにくくなるけれど、
それで人生の問題が解決する訳ではない…

ということをお伝えしました。

ここでちょっと考えてみてください。

あなたが過敏で繊細な共感力でツライ思いをされているとして、
その共感力をコントロールする方法さえ手に入れば、
あなたの人生は、それでOKでしょうか?

確かに長年、生まれた時から開いている共感力のことで、
大変な思いをずっとしてきたわけですが、
では、あなたの人生で求める欲しい結果やゴールは、
共感力のコントロール方法でしょうか?

私は明確に違いました。

コントロール方法もデトックス方法も、
私には自分が望む人生を生きる為に必要な、
通過点、単なる一つのツールでしかありません。

ノウハウを学び実践し、
他者からの影響を受けにくくなって、
本当に欲しかったものは…

自分の能力を思いっきり生かして、
自分の望みの人生を生きることでした。

特に、私にしかできないお仕事で多くの人に貢献したい。
その仕事で多くの人のお役に立ちたい、
という望みがありました。

自分の特技や才能や能力を、
誰の影響も心配せずに臆することなく、
余すところなく発揮して、
愛も人間関係もお金も豊かさにも恵まれること。

私の場合、その才能のひとつとは、
もちろん「共感力」の事に他なりません。

共感力のコントロールをしたり、
不要な影響をデトックスしてどんどん軽く、楽になり、
自分自身の軸を強くして自分の人生を生きることは、
その先にある、私の夢を叶える為の、
下準備、デフォルトに過ぎませんでした。

その夢をいま、どんどん叶えようと、
私の強みである共感力を使い、
会いたい人に会い、得たい仲間を得て、
欲しい援助や助言をもらい…。

自分の人生のミッションである、
私と同じ「共感体質者、共感力者、エンパス」の方へ、
ご提供する仕事を立ち合げて、
その先の私の人生の夢もどんどん、
どんどんと膨らみ続けているのです…。

例えば…私は自分の共感力を生かして、
エンパシー・エッセイや物語を書いてみたい。
「共感体質者、共感力者、エンパス」から観た、
この社会や世界、人のことを、面白おかしく書いて、
ドラマ仕立てのストーリーにしたい。

その本を出版して、世間に広く
「共感体質者、共感力者、エンパス」
の人達のことを知ってほしい…

そんな夢があります。

そうして何よりもまず、
「共感体質者、共感力者、エンパス」の人が、
しなやかに、自由に、自分の人生を創り上げて、
望みを叶えて生きてゆけるお手伝いをすること…

それを実現化させるのも、私の夢です。

繊細で過敏な共感力を持つ、
あなたが人生で叶えたい夢は、
どんなことですか?

私は、自分が立ち上げようとしている、
『なにか』を、
共感力による影響をコントロールする、
ノウハウを教えるだけのものではなく…

ただ、ネガティブな影響を避けて、
そのことから人生を生きやすくしたり、
楽にしたりするだけのものではなく、

その先にある、その人の、人生の目標や夢を、
共感力を使って、
ポジティブに叶えてゆくことができる、
そんなプログラムにしたい…

そう決めました。

ただ、ノウハウを知って、それを実践するだけでは、
私が心から望んでいた現実は手に入らなかったからです。

私が目指すのは、共感力をコントロールした、
その先にある、夢や願望や希望を叶えてゆくこと…。

だから、

ポジティブな共感人生を創造するプロジェクト、

『ポジティブ☆エンパシーライフ創造プロジェクト』

という名前を、私が創り上げたいものに付けたのです…。

2014年04月20日

『ポジティブ☆エンパシーライフ創造プロジェクト創世記』〜ノウハウだけ覚えても…。

超共感心理学の専門家
ポジティブ☆エンパシーライフ創造プロジェクト考案者
持田洋子です。

『ポジティブ☆エンパシーライフ創造プロジェクト創世記』と題して

私が始動しはじめている、
『ポジティブ☆エンパシーライフ創造プロジェクト』について
ご説明をしようとしております。

最初に出来たのが、自分でも驚いたのですが、
共感体質者、共感力者、エンパスの人の為の、
エネルギーワークでした。

でもこのエネルギーワーク、
エンパシー・コア・トランス・ヒーリングシステムの開発に関しては、
また別の機会にお話をしたいと思います。

*******

繊細で過敏な「共感体質者、共感力者、エンパス」の方へ
最初に提供したいと思ったのが、
やはり共感力、エンパシーのコントロール方法でした。

…みなさまも、まずこれありき、だと思われますよね。

現在行っている、
『共感体質の方の為の☆春のSkype・電話無料相談(1時間)』でも、

「私が必要と思う、セミナー2日間の中で教えるノウハウを、
私が選ぶから、そして私の都合の良い時に習いに行くから、
1日以内で教えなさい」

という方もいらして…とにかくお困りで、
コントロール方法を求められておられるのでしょうが…。

実際、以前にそういうお声にお応えしたこともありましたが、
そういうクライアントさまのその後がどうかというと、
さして良くはならなかった、
ということが経験上ございますので、
そういうお申し出にはお断りをしております。

結局、ノウハウに裏打ちされた理論や説明が、
しっかりと頭に入っていないと、
共感力で得てしまった、
ネガティブなループやトラウマ、記憶が勝ってしまい、
なかなか上手く行かないのです。

面白いことに(!?)
自分が「共感体質者、共感力者、エンパス」だと
わかって安心すると共に、
そのことを意識をしてしまって、
余計に他者から影響を受けてしまう、ということが起こるのです。

その時にセミナーで学んで、
ノウハウを身に着けていれば良いのですが、
それでも外からハードに影響を受けて、
ハードにデトックスするということが、
2〜3か月の間に起こる人が多いのです。

過去の嫌な経験を思い出して、
「本当にこれで大丈夫なのかしら?」と
学んだことに対して、疑う気持ちも出てきたりします。

慣れないことをやり始めますから、
パーフェクトにいかないこともあるかもしれません。
(私はそうでした)

時間をかけて学び、
(ノウハウを教えるセミナー、
『ポジティブ☆エンパシーライフ創造セミナー』は2日間です)
時間をかけてそれを実践してゆくことは
とても大切なのです。

そこで、過去の嫌な経験…
そのことから出来上がった観念やパターンを
取り除いてゆく作業も必要になってきます。

義務のようにしなくてもいいですし、
繰り返すパターンがお好きの方は、
そのまま一生繰り返されてもいいと思いますが、
ノウハウを生かせるようになるまでは、
この過去のパターンがいろいろと邪魔をして来ます。

そうして上手く行かない、セミナーを出たら、
誰も助けてくれない、サポートもない状態だと、
学んだことも信じられなくなり実践しなくなり、
やがて元通りになる人も、
かつて私が学んだセミナーでもいらしたようです。

3日坊主、というやつですが、
セミナーを受講されたのに、生かせないのは
勿体なくも残念ですね。

*******

私自身が、共感力、エンパシーをコントロールする
ノウハウを覚えても、
すこし生きるのが楽にはなりましたが、
人生自体の問題も質も、
そんなによろしくはならなかったのです。

ノウハウで学んだことをとにかくまじめに実践しながら、
心理学的なセラピーのワークを学んでいたので、
自分自身の問題ととにかく向き合って、
ネガティブなパターンを手放したり癒したりすることで
相乗効果で人生の質が良くなっていったのです。

なによりも、自分の中の鬱気質が無くなってゆきました。
人間関係がどんどん変わってゆきました。

なので、最初はノウハウセミナーだけを、
お教えしようと思っていたのですけれど、
それだけでは弱いわ〜、ということで、
「オーダーメイドの個人セラピー」は必要よね、と、
どんどんプロジェクトは膨らんでいったのです。

共感力、エンパシーコントロールなどをお教えする、
ノウハウセミナー、
『ポジティブ☆エンパシーライフ創造セミナー』が
2日間のセミナーなのは、ちゃんと理由があるのですよ。


2014年04月19日

『ポジティブ☆エンパシーライフ創造プロジェクト創世記』〜私にできること〜

超共感心理学の専門家
ポジティブ☆エンパシーライフ創造プロジェクト考案者
持田洋子です。

4月19日(土)、26日(土)両日とも同じ内容です。

「他人の感情や体調を、自分のことのように感じ悩んでいる
『共感体質の人』が、楽になるセミナー」

開催します。

共感体質の方の為の☆春のSkype・電話無料相談(なんと1時間!)
好評ご予約中です。
(ご予約可能人数は、あと4名様です。)

*******

私が、
『ポジティブ☆エンパシーライフ創造プロジェクト』を創った、
そのきっかけとなったお話のそのBです。

私が自分の仕事として、
私にできることは、なんなのだろうか?
つくづくそう思いました。

「かつての私のような人」を
助けることはできるだろうか…?

自分が人並み外れて共感力が強い、
「共感体質」で「共感力者」で、
スピリチュアル的な言葉で言えば、
「エンパス」という存在だと知ったとき
その問題は何も解決できてはいないのに、
どれほど私はホッとして、
スッキリとしたのかはわかりません。

それまでも、繊細で過敏な共感力の強い人の為の
メソッドやワークは提供をしてきてはいましたが、
正直なところあまり力を入れてはいませんでした。

でも…私の何よりもの強みは、共感力。
私を悩ませてきたのも、共感力。
私を救ってきたのも、共感力。

共感力で辛い思いをしている人の気持ちは、
誰よりも良くわかるつもりです。

人にわかってもらえない虚しい気持ち。

若くてなんでもチャレンジできる時期ですら、
共感力が強すぎるせいで、
人間関係の中でも尻込みをしていました。

そうして、きっと、ずっと、
私は孤独なのだろうと思っていました。

他人からの影響で、すぐに体調が悪くなる。
気持ちが変わる。
相手の嘘が透けて見える。

「この人、私のこと好きじゃないんだ」
…ってわかって傷つく。

誰かに気を使い、親切にしても、
自分がするほど親切にしてもらえませんでした。

だって誰も私の気持ちがわからないし、
だから私のニーズもわからないし。
私の痒いところに誰も手が届かないのですもの。

そんなことをわかる人は、
この世のトータル人口からみれば、
きっとそこそこはいるかもしれない。

でも、ひとりで誰にも言わないで、
ただ悩んでいる人の傍に、
そんな人が来てくれるでしょうか?

かつての私が、誰かのサポートを求めたように、
どんなに凹んでも、孤独でも、
自分らしく生きて幸せになることを諦めなかったように、
もっとより良い人生を生きたいと願っている、
繊細で過敏な共感力を持った誰かが、
理解者を、ノウハウを教えてくれる人を、
サポートを求めているのであれば…

私でよいといってくださるのであれば、
私はそれに答えたいと思いました。

それは超久々のOL生活の中で、
本当に大変だと思ったからです。

そうして…そう思った最初は、
いったい自分がどんなものを創るのかも
何もわかってはいませんでしたが、
ただ一つ決まっていたことは、

「かつての私が欲しかったサポートが、
贅沢に詰まったセット」でした。

私は寒くなり始めた師走に、
それを悶々と求め、組み立て始めたのです…。


2014年04月18日

『ポジティブ☆エンパシーライフ創造プロジェクト創世記』〜普通に思っていた奇跡〜

超共感心理学の専門家
ポジティブ☆エンパシーライフ創造プロジェクト考案者
持田洋子です。

4月19日(土)、26日(土)両日とも同じ内容です。

「他人の感情や体調を、自分のことのように感じ悩んでいる
『共感体質の人』が、楽になるセミナー」

開催します。

共感体質の方の為の☆春のSkype・電話無料相談(なんと1時間!)
好評ご予約中です。

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私が、
『ポジティブ☆エンパシーライフ創造プロジェクト』
を創ることになった、
そのきっかけとなったお話の、そのAです。

その@はこちら。

私が自分の仕事をするときや日常生活において、
共感力をコントロールする方法も、
既に私は知っていますから、
私は自分の仕事である、セラピーのセッションなどでは、
そのことを特に意識もせず、
ただ普通に共感力をフルに使う日々を送っていました。

でも、あの短期間のOL体験の際に、
できうる限り閉じ続けたのが、
やはりその共感力でした。

私の共感力はあまりに開いているので、
普通の共感力を持つ人からも、
かなり特異な人という印象を受けるらしいのです。

私が共感力、エンパシーを使って、
どの位、有益な情報を得たり、
毎日楽しんでいるかなんて、
その雰囲気はわかるのでしょうが、
それを共感力が開いていない人が体感することは、
かなり難しいことでしょう…。

案の定、初日のお昼休みに、
ちょっと気の合う方とお喋りをしてはしゃいでしまい、
同じ条件で働いている、出身大学が自慢の女性から、
その途端、かなり嫌われたらしく、
(たぶん自分が無視された気がしたのでしょう)
最後の日まで彼女は私を無視し続けていました。

それは実は、その人自身の問題で、
私の問題ではありません。

なのでその人に私も完全にKYを決め込んでいましたが、
昔のOL時代の私ならば、訳も分からず、そして、
きっとそのことでひどく傷ついて落ち込んだことでしょう。

ちなみに、「その人の感情はその人の責任」ですから、
他人の感情に責任を持つ必要は本来誰しも無いのですよ。
ましてや私は彼女に何をしたわけでもありません。

よってそれ以降はほぼ完全に共感力を閉じました。
自分をクリアな状態で守るために。

知らない人の中で、あまり興味持てないような、
単調な仕事を、集中してするには、
私の有り余る共感力と好奇心は、
過剰な欲求と情報源でしかないと痛感したのです。

当たり障りなく、その場の人達と、
その場のお仕事をするには、
共感力の翼を広げることは本当に難しいのだと、
このことも痛感したのです。

そうして思ったのです。
共感力をコントロール出来る私ですら、
なんだか困難に思ったのです。

ましてや、かつての私のような人が、
会社勤めなど、組織の中にいて、
かつての私のように自分のことを何一つ知らず、
生まれた時から開いたままの共感力で、

純粋で馬鹿正直な誠実さを物差しにして生きていて、
理解者のいない、困難な環境の中で、

やたらに他人の情報が自分の中に大量に流れ込んで来る中で、
仕事をして生活しなければいけないことは、

かつての私が潰れてしまいそうになった時と同じように、
どれほど困難なことだろうか…と。

もちろん、共感力を使って、気遣いをして、
たまに感謝したり褒められたりしたこともありましたが、
本当に何というのか…軽くてぞんざいなお褒め言葉ばかりで、
心から嬉しいと思ったことは殆どありませんでした。

でも今現在では、その共感力をフルに使うことで、
クライアントさまから、

「コマンド職人!」

と言っていただいたり、

「どうしてそんなに私の気持ちをわかってくれるのですか?」

と喜ばれて、涙ぐまれたりしている…。

同じ共感力を持ちながら、
かつての私と今の私では全然、180度違うこの状態…。

これはいったいどういう差なのだろうか、
と、改めて思ったのです。

私の中では、私にとって当たり前の流れで、
起こってきたことだと、そう思ってきたこと…
いつの間にか共感力で振り回され、
ネガティブな思いばかりの方が多かった私が、
いつの間にか、共感力を使うことで、
それが仕事になり、人のお役に立ち、幸せになっていること…。

このことは、かつての私から見たら、
きっと奇跡だと思えることなのだ、と思ったのです。

『ポジティブ☆エンパシーライフ創造プロジェクト創世記』〜久々OL編〜

超共感心理学の専門家
ポジティブ☆エンパシーライフ創造プロジェクト考案者
持田洋子です。

4月19日(土)、26日(土)両日とも同じ内容です。

「他人の感情や体調を、自分のことのように感じ悩んでいる
『共感体質の人』が、楽になるセミナー」

開催します。

共感体質の方の為の☆春のSkype・電話無料相談(なんと1時間!)
好評ご予約中です。

*******

私は昨年の9月ごろ(2013年)から、
自分の、人生のミッション(使命)を真剣に考え始めていました。

これは当時、殆どの方に秘密にしてきたことでしたが、
どういう訳か、超久々に都内の出版社で、
ごく短期間、事務仕事の日雇いOL、
というものを経験したことからでした。

*******

それはまだ蒸し暑い頃、
私が自分のハイヤーセルフ(私自身の高位の存在)
と、仕事のことについてチャネリングをしていた時のことです。

そのとき何故かハイヤーセルフが、
「外に働きに行きなさい」と言うのです。

その時は、私は訳がわかりませんでした。

「…私のハイヤーセルフ、どうした!?」
と信じられなかったのですが…
でもなにかアヤカサレテいるような感覚もなかったのです。

結局、物凄い興味本位で、
OLのようなことをもう一度やってみたかった、という理由と、
お仕事のご予約がやや暇だった、という2つの理由で、

昨年の9月の末ごろ〜、都内でごく短期間、
出版社で事務の仕事をしたのでした。
ちなみにそれは、
スマホの求人サイトで見つけたお仕事でした。

*******

職場で、事務のお仕事をしながら思いました。

いつも「クライアントさまの望みが叶うこと」や、
どうしたらもっとクライアントさまが、
よくなることができるのか?」

「そのお手伝いが出来る自分」は、
「どんな人として成長するのか?」

私は仕事として、そのようなことばかりを、
いつも考えて来たわけですが、

それを考えないお仕事…それをしない毎日…。

これは物凄い違和感でした。

そうして、

「あまちゃん」の最終週を毎日見ながらお弁当を作り、
ぎうぎうの通勤電車の揺られて会社へ行き、
単調な事務仕事を繰り返し、自作のお昼を食べ、
通勤電車に揺られて疲れて帰宅する日々。

おのづと私は、自分の仕事について、
物凄く真剣に考えていました。

いえ、それまでも散々考えては来ていたのですが、
当たり前が当たり前ではなくなったその時と、
その前とでは考える密度が違いました。

やがて契約期間が終わり、
私は元の生活に戻りました。

でも仕事に対する考えは、かなり変わっていました。

例えば、私が提供している、
ワン・コマンド・コーチングセッションは、
クライアントさまの広範囲の願望を
叶えてゆくことが出来るセッションです。

クライアントさまがそれぞれのペースで、
変わってゆかれるのを見つめながら、
私にはそんなセッションをすることが、
大いなる喜びでありますが、
本当に自分の能力や強みを生かしきって
仕事を提供できているのだろうか?

そんな風に思い始めたのです。

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